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メーティア

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このスニーカーに対するコメント

アルテイシアさん
このスパイクシューズ持っています。1974年の高校1年から陸上競技を始めました。このスパイクを手に入れたのは大学に行ってからですので発売から4-5年たってからだったと思います。シンダーやアンツーカーのトラック用のスパイクシューズの中では、アッテカゴールド(アステカゴールド)やトーキョー・トーキョー64と並び優れた品だと思います。
グラボウスキーさん
アルテイシアさん、コメントありがとうございます。(タイムラグをお許し下さい。)タイムリーに当時のシューズを履いていたことはとても貴重なエピソードだと思います。4本ピンか6本ピンか、ダスラー親子で試作と実走を繰り返した時代が偲ばれます。

解説

1975年の陸上用シューズです。60年代のモデルをくにさんさんが紹介して下さっています。起源を辿れば56年の「メルボルン」になるかと思います。この流れ星の意味を持つモデル名の他、当時は陸上用シューズは天体シリーズとも言得るネーミングがなされていました。上質のカンガルーアッパーは足に馴染むと足型が浮かび上がりました。

カテゴリー

メイドイン西ドイツ, カタログ

この靴のオーナー

グラボウスキー

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